|
国際結婚中国へお申込みについて
お見合い、無料メール交換、無料スカイプTVお見合いのお申込みは、すべてお申込みから8日間のクーリングオフ期間を設けております。
お申込みは、クーリングオフ期間であれば無条件にて撤回、キャンセルしていただけます。
クーリングオフ期間を過ぎた場合は、相手女性がある事ですのでお申込みの撤回、キャンセルはお受けできません。
責任と常識を持ってお申し込みください。
お申し込みは相手女性の立場も考え、無責任な簡単なお気持ちでのお申し込みはご遠慮ください。
会員登録のお申し込み資格
お申込みいただくには、下記の入会規約が必要となります。
- 年齢が22歳以上の方。
- 中国人女性との結婚を真剣に考えている方。
- 経済的に安定し、結婚生活をするのに十分な収入のある方。
- 一般常識を持ち、相手に対する思いやりや優しさの持てる自身のある方。
- 国際結婚中国に対し十分な理解のある方。
- ご家族の同意が得られる方。
- 重度の障害や病が無く結婚生活が普通に営める方。
- 犯罪歴、暴力癖及び酒乱、極度のギャンブル癖のない方。
- 多重のローン、債務をお持ちでない方(住宅ローンは除外)
※入会時に独身である旨を証明する「独身証明書」が必要です。(市区町村にあります。)
※上記の入会規約を満たし、同意いただける方は身上書の提出をお願いします。(身上書をプリントアウトし、郵送してください。)
お申し込み方法(まずは会員登録から)
- ホームページをご覧いただき、お見合いしたい女性を女性会員一覧より(3名〜5名)選びお申し込みフォームより仮会員登録をしていただきます。
- お申し込みには写真が必要です。写真は「ご本人上半身」と「建物または自家用車をバックに撮影」したものをお送り下さい。
- お電話でお申し込み。 フリーダイヤル/0120-475140
- FAXでお申し込み(送信フォームを印刷し、記入していただきFAXします。) FAX/0256-36-4721
確認後、担当スタッフが責任をもってご結婚までお手伝いいたします。
※(このお申し込みでは、料金はかかりません。)
愛福日中交流会の重要事項の説明はこちらから
下記のいずれかの方法でお申し込みください。また、プランについては「国際結婚の費用」をご確認ください。

中国会員女性をお選びいただきます
ホームページの登録女性会員より理想の女性が見つかりましたら、お見合いの仮お申し込みをしていただきます。
登録女性会員のなかに理想の女性が見つからない場合、あなたの理想のタイプをお知らせください。ホームページに掲載していない登録女性会員のなかから、理想の女性をお探しいたします。
|
■ |
お見合い希望の女性に仮登録いただいたお客さまのプロフィールを連絡します。 |
|
■ |
お相手の女性の意思を確認して承諾が取れましたら、お見合いの準備に入ります。 |
|
※ |
意思の確認後、愛福ではお見合いする前に無料メール交換またはテレビ電話でお互いの性格・日常生活など少しでも考え方が分かり合えるようにおすすめしております。 |

お見合い訪中準備
さあ、いよいよ中国へ出発です。はやる心を抑えて以下の準備を進めていただきます。
- パスポートの取得、準備。(渡航のため有効期限が6ヶ月以上必要です)
- お見合い訪中の料金支払い。
- 会員契約書の作成
- お見合い時自己紹介の為の資料等(写真)の準備。
お見合い訪中に必要な物

お見合い訪中 (4泊5日)
|
■ |
各プランで予定空港に集合します。
ご出発空港は福岡・新潟(成田・関西)を原則としています。
詳しくは「国際結婚の費用」をご覧ください。 |
|
■ |
出国手続きをして通関後、お時間がありましたら免税店でお買い物も可能です。 |
|
■ |
到着後入国手続きを終了し、宿泊ホテルに向かいます。 |
|
■ |
ホテルの到着が夕方になるため夕食会場へ向かいます。その後ごゆっくりお休みください。 |
|
■ |
お見合いはお部屋で行いますのでスーツ姿でお待ちください。 |
|
■ |
事前にお申し込みをいただきました女性会員とお見合いをしていただきます。 |
|
■ |
お見合い終了後、スタッフとお話し合いをしていただきデートまたはお食事のお相手を決定していただきます。 |
|
■ |
気になったお相手とお食事。本場の中華料理を食べながらコミュニケーションを図り、今後のデートのお話などをご相談されてはいかがでしょうか。 |
|
■ |
お相手とのデートは市内の観光や名所などがメインになります。 |
|
■ |
デートからお帰りになりましたら、当社がお二人のお気持ちの最終確認をさせていただきます。この最終確認の合意のもと、婚約成立となります。
・婚約後、結婚渡航の大まかな日程をお相手女性に伝える。
・帰国後の予定(取得書類)をスタッフから説明。
・国際結婚仲介契約書へのお互いの署名捺印を行い、これに従い帰国後の残金支払い。 |
|
■ |
帰国前日の夕方にお相手の実家へ訪問していただきます。その際にご家族と夕食になります。(婚約パーティー) |
|
■ |
翌日の出発に向け、前夜に荷物をまとめられることをお勧めいたします。 |
|
■ |
帰国当日は婚約者も空港までお見送りに行きます。 |

結婚訪中準備
|
■ |
会員様とご相談の上、結婚訪中の日程を決定していただきます。 |
|
■ |
結婚訪中に関する打ち合わせを行い結婚式・披露宴の内容等を確認し、決定いたします。 |
|
■ |
国際線の航空チケット及び宿泊ホテルの手配を行います。 |
|
■ |
その他、訪中に関してご不明な点などございましたら、担当スタッフがお答えいたしますので、お気軽にご相談ください。 |

結婚訪中
|
■ |
各プランで予定空港に集合します。
ご出発空港は福岡・新潟(成田・名古屋・関西)を原則としています。
詳しくは「国際結婚の費用」をご覧ください。 |
|
■ |
出国手続きをして通関へ。国際線にて一路中国へ向かいます。 |
|
■ |
到着後入国手続きを終了し、宿泊ホテルに向かいます。 |
|
■ |
宿泊ホテルでチェックインをし、お相手と一緒に翌日のスケジュールの確認とお食事を行います。 |
|
■ |
朝食後、中国民政局にて婚姻手続きを行います。婚姻手続きが受理された段階で婚姻成立となります。 |
|
■ |
結婚披露宴の準備をし、お相手のご両親への挨拶をします。結婚記念写真撮影も行います。日本では考えられないほどすばらしい結婚記念アルバムが出来上がります。 |
|
■ |
結婚式の日から出発の日まで奥様と一緒です。楽しい思い出を作ってください。 |

帰国後日本での手続き
中国から帰国しましたら日本で婚姻手続きを行います。現住所の市町村役場に行き必要書類とともに婚姻届けを提出してください。以下6通の書類です。
- 夫の戸籍謄本
- 日本で用意した婚姻届(中国で妻の欄に名前を書いてもらったもの)
- 結婚証(中国でもらった赤い手帳)のコピーと翻訳分
- 奥様の出生公証書と翻訳分
- 奥様の結婚公証書と翻訳分
- 奥様の国籍公証書と翻訳分
|
※ |
婚姻届を提出して受理されれば日本での結婚が成立です。
約1週間程で新しい戸籍謄本が出来上がりますので婚姻受理証明書と合わせてお受け取りください。 |
役所で婚姻届が受理されましたら入国管理局に在留資格の申請を行います。
- 在留資格認定証明書交付申請書
- 戸籍謄本(配偶者の記載がある) 住民票 在職証明書
- 所得証明書・納税証明書を各一部
- 身元保証書 配偶者の写真(縦4.5cmX横3.5cm、3枚)・パスポートのコピー・結婚式の写真
- その他、追加書類を要求される事があります
※奥様との交際を証明する文通・メール・お二人の写真等の提出が必要です。
※返信用封筒(定形封筒に宛先を明記の上、430円切手を貼ったもの)
- 1年の在留許可が出ますのでそれを奥様宛に送ります

奥様の来日準備
在留資格認定証明書が交付されたら、中国の奥様に送ります。
中国の日本領事館にビザの申請を奥様からしていただきます。
OKが出れば花嫁様が貴方のところへ!
- 中国人奥様のパスポートに日本領事館ビザの申請
- パスポート
- 在留資格認定証明書及び同写し2部
- 戸口簿及び同写し(16歳以上の申請人の場合)
- 結婚公証書又は、日本人配偶者の戸籍謄本(中国人配偶者の名前が記載されているもの)
- 身分証明書及び同写し(16歳以上の申請人の場合)
- 写真(縦4.5cmX横3.5cm)
- 履歴書 暫住証及び同写し(申請人の戸籍が公館管轄区域内にない場合は提出する)
- 婚姻に至った経緯と通常の交流状況の説明
- 陳述表(公館規定様式用紙のもの)
- パスポート及び中国への出入国スタンプのコピー
- その他、追加書類を要求される事があります
※注意事項(必ずお読みください)

奥様来日後の手続き
外国人登録証明書申請
- 来日90日以内に地元の役場に申請。5年間有効で常に携帯が必要です。
- 名前は日本人名に変更しても大丈夫です。外国人登録申請書。
- パスポート写真2枚必要です。
年金・健康保険の申請
- 会社員なら会社に奥様を扶養する申請をすれば日本人の奥様と同じ扱いで受理されます。
- 中国名で無くても日本人の通称名で大丈夫です。保険・年金とも同じ扱いです。
再入国許可申請書
- 中国に帰国する場合は入管に申請して再入国許可がないと在留期間が残っていても再入国は不可になります。
- 必要書類 (手数料:3,000円 数次の場合:6,000円)
- 再入国許可申請書1通 。
- 旅券。
- 外国人登録証明書。
日本人配偶者在留許可更新申請
- 1年間の在留期限が来たら更新手続きをします。次回も1年ですが子供がいると、3年もあります。
- 永住許可や帰化は3年経過した時点から対象となります。
- 在留期間更新許可申請書・身元保証書パスポート(外国人配偶者)
- 戸籍謄本(配偶者の記載がある)・住民票・在職証明書・所得証明書(納税証明書または源泉徴収票)
日本に来日するに当たり、順応性問題は経験のある私たちが責任を持って具体的に指導いたします。ご安心ください。

手続きに必要な公的機関リンク
外務省申請|法務省|入国管理局|在留許可証|中国駐日大使館|在大阪中国領事館
外務省|国際結婚手続き情報|在広州日本国総領事館|在瀋陽日本国総領事館

|